料金表

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料金表

料金一覧

つきのわ歯科医院でご提供している診療の料金表です。ご不明な点がありましたら、スタッフまでお尋ねください。
料金はすべて税込表示になります。

インプラント

インプラント埋入手術
相談・検査・診断・治療込み/1歯
250,800円316,800円

※上記費用は目安です。インプラントの埋入本数により、費用は異なります。
※インプラント仮歯(3,000円/税込)は、処置上必要な場合は金額に含みます。
※骨造成が必要な場合は金額に変動がございます。

一般的な治療期間・回数
治療期間3~4ヵ月、治療回数6~8回

矯正治療

マウスピース矯正(大人の矯正) 550,000円990,000円
小児矯正 30,800円550,000円
一般的な治療期間・回数
治療期間1~3年、治療回数12~36回

入れ⻭(義⻭)

金属床 220,000円440,000円
インプラントオーバーデンチャー 853,600円
※本数によって値段に変動がございます
ノンクラスプデンチャー 55,000円
※本数によって値段に変動がございます

審美的な詰め物・被せ物

オールセラミッククラウン 110,000円
ジルコニアクラウン 66,000円110,000円
メタルボンドクラウン 93,500円
ゴールドクラウン 110,000円
オールセラミックインレー 55,000円88,000円
ジルコニアインレー 55,000円88,000円
ゴールドインレー 55,000円88,000円

歯周病

歯周組織再生療法 66,000円110,000円
一般的な治療期間・回数
治療期間3~6ヵ月、治療回数5~6回

精密根管治療

精密根管治療(マイクロスコープ使用) 66,000円132,000円

ホワイトニング

ホームホワイトニング 30,800円
ジェル 2,750円
一般的な治療期間
治療期間2週間~1ヵ月、1日1~2時間

お支払い方法

  • 現金
  • クレジットカード
  • 電子マネー
  • デンタルローン

つきのわ歯科医院では、現金によるお支払いのほか
クレジットカード、電子マネー、デンタルローンでのお支払いも承っています。
詳細はお問い合わせください。

医療費控除について

ご自身や配偶者、その他の親族のために1年間(1/1~12/31)に支払った医療費の合計が10万円(総所得金額等が200万円未満の場合は、総所得金額等の5%の金額)を上回る場合、一定の金額を所得金額から控除できる制度です。過去に医療費控除を受けていなかった分についても「申請したい年の源泉徴収票」「医療費の領収書」「書類」があれば、5年間さかのぼって控除を受けられます。
手続きは、確定申告の際に行ないます。医療費控除に関する事項などを記載した確定申告書をe-taxで申告するか、税務署に提出してください。

医療費控除の計算方法

控除額の計算方法は、次のとおりです。

医療費控除額の計算方法

※1 算出した金額がマイナスだった場合、医療費控除の対象外になります。控除額の上限は200万円までです。
※2 出産育児一時金、配偶者出産育児一時金、家族療養費、高額療養費生命保険会社・損害保険会社から支払われた医療保険金・入院給付金・傷害費用保険金などになります。
※3 所得金額が200万円未満のケースでは、所得金額の5%で計算します。

軽減される税額の計算方法

実際に医療費控除が適用された場合の費用例

実際に医療費控除が適用された場合の費用例

軽減される税額の早見表

課税される所得金額 税率 1年間で支払った医療費の総額
(保険金などで補てんされる金額が無い場合)
50万円 100万円 150万円
所得税+住民税 軽減される税額
195万円以下 5% 一律
10%
60,000円 135,000円 210,000円
195万超え330万円以下 10% 80,000円 180,000円 280,000円
330万円超え695万円以下 20% 120,000円 270,000円 420,000円
695万円超え900万円以下 23% 132,000円 297,000円 462,000円
900万円超え1,800万円以下 33% 172,000円 387,000円 602,000円
1,800万円超え4,000万円以下 40% 200,000円 450,000円 700,000円
4,000万円超え 45% 220,000円 495,000円 770,000円

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対象となる医療費

【歯科治療で医療費控除の対象となるもの】
  • 保険診療、自費の外科的歯周治療や根管治療、自費の義歯・入れ歯、セラミックによる治療、インプラントなど
  • 発育段階にある子どもの成長を阻害しないようにするために行なう不正咬合の歯列矯正
  • 交通機関(電車・バス・タクシー)による通院費(家族を含む)
【医療費控除の対象とならないもの】
  • 容姿を美化する、または容貌を変えるための歯列矯正・ホワイトニングなど
  • 診断書・証明書などの文章作成料
  • 自家用車のガソリン代・駐車料金

病状などに応じて一般的に支出される水準を著しく超えない部分の金額が対象となります。
詳しくはお近くの税務署にお問い合わせください。

インプラント埋入治療にともなう一般的なリスク・副作用
  • 機能性や審美性を重視するため自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • インプラントの埋入にともない、外科手術が必要となります。
  • 高血圧症、心臓疾患、喘息、糖尿病、骨粗鬆症、腎臓や肝臓の機能障害などがある方は、治療を受けられないことがあります。
  • 手術後、痛みや腫れが現れることがありますが、ほとんどの場合1週間ほどで治ります。
  • 手術後、歯肉・舌・唇・頬の感覚が一時的に麻痺することがあります。また、顎・鼻腔・上顎洞(鼻腔の両側の空洞)の炎症、疼痛、組織治癒の遅延、顔面部の内出血が現れることがあります。
  • 手術後、薬剤の服用により眠気、めまい、吐き気などの副作用が現れることがあります。
  • 手術後、喫煙や飲酒をすると治療の妨げとなるので、1週間は控えてください。
  • インプラントの耐用年数は、口腔内の環境(骨・歯肉の状態、噛み合わせ、歯磨きの技術、メンテナンスの受診頻度、喫煙の有無など)により異なります。
  • 毎日の清掃が不十分だった場合、インプラント周囲炎(歯肉の腫れや骨吸収など)を引き起こすことがあります。
矯正治療にともなう一般的なリスク・副作用
  • 機能性や審美性を重視するため、公的健康保険対象外の自費診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • 最初は矯正装置による不快感、痛みなどがあります。数日から1~2週間で慣れることが多いです。
  • 治療期間は症例により異なりますが、成人矯正や永久歯がすべて生えそろっている場合は、一般的に1年半~3年を要します。小児矯正においては、混合歯列期(乳歯と永久歯が混在する時期)に行なう第1期治療で1~2年、永久歯がすべて生えそろったあとに行なう第2期治療で1~2年半を要することがあります。
  • 歯の動き方には個人差があるため、治療期間が予想より長期化することがあります。
  • 装置や顎間ゴムの扱い方、定期的な通院など、矯正治療では患者さまのご協力がたいへん重要であり、それらが治療結果や治療期間に影響します。
  • 治療中は、装置がついているため歯が磨きにくくなります。むし歯や歯周病のリスクが高まるので、丁寧な歯磨きや定期メンテナンスの受診が大切です。また、歯が動くことで見えなかったむし歯が見えるようになることもあります。
  • 歯を動かすことにより歯根が吸収され、短くなることがあります。また、歯肉が痩せて下がることがあります。
  • ごくまれに、歯が骨と癒着していて歯が動かないことがあります。
  • ごくまれに、歯を動かすことで神経に障害を与え、神経が壊死することがあります。
  • 治療中に金属などのアレルギー症状が出ることがあります。
  • 治療中に、「顎関節で音が鳴る、顎が痛い、口をあけにくい」などの顎関節症状が出ることがあります。
  • 問題が生じた場合、当初の治療計画を変更することがあります。
  • 歯の形状の修正や、噛み合わせの微調整を行なうことがあります。
  • 矯正装置を誤飲する可能性があります。
  • 装置を外すときに、エナメル質に微小な亀裂が入る可能性や、補綴物(被せ物など)の一部が破損することがあります。
  • 装置を外したあと、保定装置を指示どおりに使用しないと後戻りが生じる可能性が高くなります。
  • 装置を外したあと、現在の噛み合わせに合わせて補綴物(被せ物など)の作製やむし歯治療などをやり直す可能性があります。
  • 顎の成長発育により、歯並びや噛み合わせが変化する可能性があります。
  • 治療後に、親知らずの影響で歯並びや噛み合わせが変化する可能性があります。
  • 加齢や歯周病などにより、歯並びや噛み合わせが変化することがあります。
  • 矯正治療は、一度始めると元の状態に戻すことが難しくなります。
マウスピース矯正にともなう一般的なリスク・副作用
  • 機能性や審美性を重視するため、公的健康保険対象外の自費診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • 正しい装着方法で1日20時間以上使用しないと、目標とする治療結果を得られないことがあるため、きちんとした自己管理が必要になります。
  • ご自身で取り外せるため、紛失することがあります。
  • 症状によっては、マウスピース型矯正装置で治療できないことがあります。
  • お口の中の状態によっては、治療計画どおりの結果が得られないことがあります。
  • 装着したまま糖分の入った飲料をとると、むし歯を発症しやすくなります。
  • 治療によって、まれに歯根吸収や歯肉退縮が起こることがあります。
  • 食いしばりの癖が強い方の場合、奥歯が噛まなくなることがあります。
  • 治療途中で、ワイヤーを使う治療への変更が必要になることがあります。
  • お口の状態によっては、マウスピース型矯正装置に加え、補助矯正装置が必要になることがあります。
  • 治療完了後は後戻りを防ぐため、保定装置の装着が必要になります。
  • 薬機法(医薬品医療機器等法)においてまだ承認されていない医療機器です。日本では完成物薬機法対象外の装置であり、医薬品副作用被害救済措置の対象外となることがあります。
薬機法において承認されていない医療機器「マウスピース型矯正装置」について
当院でご提供しているマウスピース型矯正装置は、薬機法(医薬品医療機器等法)においてまだ承認されていない医療機器となりますが、当院ではその有効性を認め、導入しています。
未承認医療機器に該当
薬機法上の承認を得ていません(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ウェブサイトにて2023年8月16日最終確認)。
入手経路等
インビザライン・ジャパン株式会社より入手しています。
国内の承認医療機器等の有無
国内では、マウスピース型矯正装置と同様の性能を有した承認医療機器は存在しない可能性があります(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ウェブサイトにて2023年8月16日最終確認)。
諸外国における安全性等にかかわる情報
情報が不足しているため、ここではマウスピース型矯正装置の諸外国における安全性等にかかわる情報は明示できません。今後重大なリスク・副作用が報告される可能性があります。
医薬品副作用被害救済制度対象外
日本では完成物薬機法対象外の矯正装置であり、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。
※当該未承認医薬品・医療機器を用いた治療の広告に対する注意事項の情報の正確性について、本ウェブサイトの関係者は一切責任を負いません。
義歯・入れ歯の作製・使用にともなう一般的なリスク・副作用
  • 内容によっては自費(保険適用外)となり、保険診療よりも高額になります。詳細は歯科医師にご確認ください。
  • 義歯・入れ歯を固定するため、患者さまの同意を得てから残存歯を削ったり抜歯したりすることがあります。
  • 使用直後は、口腔内になじむまで時間がかかることがあります。
  • 事前に根管治療(神経の処置)や土台(コア)の処置が必要となることがあります。
  • 義歯・入れ歯を装着していない時間が長いと、残存歯の傾きや損失、歯槽骨(歯を支える骨)の吸収などが起こることがあります。
  • 咬合が変化したり、固定源である残存歯が削れたり抜けたりした場合は、義歯・入れ歯の調整・修理が必要になることがあります。
  • 金属を使用する義歯・入れ歯では、金属アレルギーを発症することがあります。
  • 使用方法などにより、破損することがあります。
  • 定期的な検診・メンテナンスが必要です。
インプラントオーバーデンチャーの作製・使用にともなう一般的なリスク・副作用
  • 機能性や審美性を重視するため自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • インプラントの埋入にともない、外科手術が必要となります。
  • 高血圧症、心臓疾患、喘息、糖尿病、骨粗鬆症、腎臓や肝臓の機能障害などがある方は、治療を受けられないことがあります。
  • 手術後、痛みや腫れが現れることがありますが、ほとんどの場合1週間ほどで治ります。
  • 手術後、歯肉・舌・唇・頬の感覚が一時的に麻痺することがあります。また、顎・鼻腔・上顎洞(鼻腔の両側の空洞)の炎症、疼痛、組織治癒の遅延、顔面部の内出血が現れることがあります。
  • 手術後、薬剤の服用により眠気、めまい、吐き気などの副作用が現れることがあります。
  • 手術後、喫煙や飲酒をすると治療の妨げとなるので、1週間は控えてください。
  • インプラントの耐用年数は、口腔内の環境(骨・歯肉の状態、噛み合わせ、歯磨きの技術、メンテナンスの受診頻度、喫煙の有無など)により異なります。
  • 入れ歯使用直後は、口腔内になじむまで時間がかかることがあります。
  • 入れ歯を装着していない時間が長いと、残存歯の傾きや損失、歯槽骨(歯を支える骨)の吸収などが起こることがあります。
  • 使用方法などにより、破損することがあります。
審美的な詰め物・被せ物治療にともなう一般的なリスク・副作用
  • 審美的な治療としてセラミックによる治療を行なう場合、自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • 事前に根管治療(神経の処置)やコア(土台)の処置が必要となることがあります。
  • 治療では歯を削ることがあります。また、知覚過敏を発症することがあります。
  • 抜髄(神経の処置)や抜歯が必要になることがあります。
  • 抜歯や外科処置をともなう場合、出血や腫脹(しゅちょう)を生じることがあります。
  • 治療で歯肉を移植する場合、二次的な出血・疼痛・腫脹(しゅちょう)が見られることがあります。
  • 治療後、自発痛、咬合痛、冷温水痛を生じることがあります。
  • 歯ぎしり・食いしばりなどの癖や噛み合わせによっては、補綴物が破損することがあります。
  • セラミック製の補綴物は、金属製の補綴物よりも歯を削る量が多くなることがあります。
  • 噛み合わせ・歯ぎしりの強い方は、セラミックの破損を防止するため、マウスピースをおすすめすることがあります。
ホームホワイトニングにともなう一般的なリスク・副作用
  • 審美性を重視するため自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • 薬剤のおもな成分、過酸化尿素には歯の表面の保護膜を溶かす作用があります。保護膜が元に戻るまでの24~48時間程度は、歯の表面が荒れやすくなります。
  • 薬剤が歯の神経に刺激を与えるため、知覚過敏・疼痛・冷水痛などの症状が生じることがあります。
  • 歯の厚さや薬剤の効果が現れにくい部分があることなどにより、白さにムラがでることがあります。歯の形状には個人差があるため、実際に施術をしないと結果はわかりかねます。
  • 低濃度の薬剤で時間をかけて白くするので、効果が現れるまで時間がかかります。
  • ご自分で行なうため、白さの調整が難しく、仕上がりの予測がつきにくくなります。
  • ご自分で行なうため、薬剤の量やマウスピースの使用法などが適切であるか、自己判断が難しくなります。
  • 施術後は、白さを維持するためのメンテナンスが必要になります。
歯周病治療/歯周組織再生治療/外科的歯周治療にともなう一般的なリスク・副作用
  • 内容によっては自費(保険適用外)となり、保険診療よりも高額になります。詳細は歯科医師にご確認ください。
  • 歯周病の進行状況によりますが、歯垢や歯石の除去時に痛みを感じることがあります。
  • 治療に対して患者さまが協力的でない場合は、改善に時間がかかり、治療期間・回数が増えることがあります。
  • 歯周病の基本治療で改善しないときには、歯周組織再生療法や外科的歯周治療やが必要になることがあります。その場合、歯肉を切開するため腫れや痛みをともなうことがあります。
  • 治療後歯肉が下がることがあります。
  • 治療によって歯肉が引き締まってくるため、被せ物と歯肉の段差とが目立つことがあります。